東北新幹線は現在の八戸駅から新青森駅まで延伸し全面開通します。 新型車両のE5系はやぶさに乗って、東北の温泉や観光地へ旅行に 出かけよう!

インフォメーション

新型車両E5系「はやぶさ」で東北を楽しもう!

東北新幹線E5系はやぶさの車両 東北新幹線は、2010年12月に現在の終着
八戸駅より新青森青森まで延伸し、全面開通
を迎えます。
そして、2011年3月には新型車両のE5系「はやぶさ」がデビューを控え準備を進めています。

東北新幹線の全面開通東京~新青森間は約3時間と大幅に短縮され、より
身近な地域として東北地方が脚光を浴びています。自然・観光スポット・季節の
行事・温泉・名物料理など魅力タップリの東北へ、新型車両はやぶさで旅に出掛
けよう!

東北新幹線延伸・全面開通の最新情報

秋、東北の温泉は最高のシーズン♪

東北には温泉地がたくさんありますよね。
私もお気に入り&一度は行って温泉が両手で足りないくらいアリますよ。

みなさんも、秋の行楽シーズンに、いろいろな温泉地を訪ねてみて頂きたいですね。

東北以外の方も、ぜひ宮城の温泉を味わってほしいなぁ~!

秋保や鳴子のように大型の温泉郷であれば、湯めぐりのハシゴをして、いろいろな泉質のお湯を楽しむことができて
東北の温泉を、これでもか~といいうくらい堪能することができます。

吉永小百合さんみたいに、まったり楽しんで欲しいですねー(●^o^●)

ドッグフード人気

はやぶさで行く青森の旅の予約ができます


3月5日のデビューを前に、国内最高速度300km/hで運手する最先端の

技術と、国内初のグランクラスの採用など、「はやぶさ」の人気はすでに

全国区となりつつあります。


当面、新青森行きの「はやぶさ」は一日2本の運行と希少価値も重なり、

デビューの3月5日の乗車券は発売40秒で完売という人気ぶりです。


旅行会社各社も「はやぶさ」を利用した青森方面のコースを売り出すキャ

ンペーンなども始り、これからますます東北方面の旅行人気が盛り上がり

そうです。


JTBのはやぶさツアー width=

国内旅行大手のJTBでも、

首都圏発の「東北新幹線

新青森延伸記念」コースの

発売を開始、往路ははやぶさ

に乗車できるプランが人気

となっている。


青森方面のご旅行、新型車両のE5系「はやぶさ」にいちはやく乗ってみたい

という鉄道ファンは、早めのご予約を検討したいですね。→JTBホームページ


東北新幹線はやぶさ 時刻表と乗車料金について

3月5日にいよいよ登場する「はやぶさ」。

初めは仙台―東京間の1往復と合わせ、3編成で運転を開始します。

最速は300km/hで、最速到達列車は東京~新青森間を3時間10分で

運転となります。


はやぶさの車両は、今年の秋ごろから徐々に編成数を増やし、従来のはやて

車両と置き替えを進めていく予定です。

秋田新幹線「こまち」の新型車両が整い、はやぶさとの連結走行が可能となる

2012年度末には最高時速320キロに達する。すると同区間の所要時間は約3

時間5分となる。

特急料金は東京―新青森間が片道7000円で、運賃との合計は1万6870円。

はやてより500円高い設定となっています。


また、「グランクラス」(1編成18席)の料金は同区間が1万円で、合計金額は

2万6360円となっています。


はやぶさの時刻表と料金について、詳しくはJR東日本の資料をご覧ください。

  JR東日本資料 「はやぶさ時刻表など」 「はやぶさ料金について


「東北新幹線はやぶさ」デビューCMが放送されています。

JR東日本のテレビコマーシャルで、3月5日に走行デビューする東北新幹線の

新型車両E5系はやぶさの映像が話題になっています。


はやぶさCMのキャッチフレーズは、「MADE IN DREAM」「21世紀の夢の超

特急を形にしたら、こうなりました」というもの。最新の技術で、夢を形にしたら

こうなった!といった内容です。


はやぶさの走る姿が中心のバージョンと、吉永小百合が出演している「グラン

クラス」編が放送されています。

テレビCMの放送で、ますます「はやぶさ」の注目が集まりそうですね。



東北新幹線E5系「はやぶさ」試乗会が開催されます

3月5日のデビューを前に、JR東日本の新型新幹線に乗車するチャンスです。

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東北新幹線E5系「はやぶさ」試乗会

「夢の超特急へ4000名様ご招待」JR東日本

参加者の応募が1月21日まで行われていて
インターネットで簡単にエントリーできます。


「大人の休日倶楽部」「えきねっと」「モバイルSuica」の会員は当選しやすいよう
です。

但し、乗車できるのは普通車両だけだそうで、話題の「グランクラス」やグリーン
車の見学はできまないのが残念です。

応募はJR東日本のHPから。

JR東日本のカレンダー

あけましておめでとうございます。

昨年は東北新幹線の新青森までの乗り入れ延伸というオメデタイ年でした。
今年はいよいよ「はやぶさ」のデビューが3月に控えとおり、今から待ち遠しです。


親戚から、2011年のJR東日本カレンダーを入手しました。
やはりメインはE5系「はやぶさ」ですね。表紙から登場しています。

DSC05278.JPG

3月と4月のページも「はやぶさ」が登場しています。やはりデビューの3月をメイン
にもってきたようです。(写真の車両は量産先行車)

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はやく本物が走っている姿を見たくなりました。いまから春が待ち遠しいです!

グランクラスの料金 東北新幹線「はやぶさ」

JR東日本は、3月5日から運行になるE5系「はやぶさ」を、新幹線総合車両セン

ター(宮城県利府町)で報道陣へ公開しました。

最大の注目は、グリーン車より上級の「グランクラス」の実際の内部の様子です。

グランクラスは1車両に18席のみのゆったりした配置になっており、本革使用の座

席は背もたれが最大45度倒すことができるゆったり設計。専任の乗務員がつき、

軽食や飲み物も提供されます。


料金は新青森~東京が2万6360円、仙台~東京で1万9380円。

当初は最高速度300キロで新青森~東京間を最短3時間10分で結ぶ。2013年春

からは最高速度320キロで運行する予定です。

東北新幹線 12月4日に全線開業を開始


東北新幹線が12月4日、新青森駅まで乗り入れ、ついに全面開通しました。

1982年に盛岡~大宮駅開業以来30年近くを経て、東京駅から674.9Kmの全線

が開業となりました。

当日は、新青森駅にてJR東日本によりセレモニーが行われ歓迎ムードが漂い

ました。青森県や秋田県木部では旅行者増加の期待が膨らみ、ホテル増築や

おみやげ品の開発が相次いでいる。


東北北部と首都圏がより近くなることで、旅行・観光産業をはじめ東北地方全体

の経済活性化にどう活かしていくか、今後の課題である。

「はやて」の運行時刻表・料金表≪2010年12月4日~≫

「はやて」「スーパー白鳥」「白鳥」「つがる」の運行時刻≪2010年12月4日≫と、
主な駅からの運賃・特急料金が発表されました。

東北新幹線時刻表2010年12月4日~.jpg

東北新幹線料金表2010年12月4日~.jpg








東京-新青森間は1日15往復、最短3時間20分、大宮-新青森間は最短2時間
57分で運行となります。

仙台・盛岡-新青森間は1日1往復で、仙台-新青森間は最短1時間41分。

函館・弘前方面へのお出かけもグンと便利になります。

新車両「はやぶさ」は、来年3月5日運行スタート

JR東日本は、東北新幹線の新型車両「はやぶさ」の、2011年からの運行を

3月5日から始めると発表しました。


東京-新青森間で1日2往復、東京-仙台間で1往復を運航する予定。

最高時速300キロで、東京-新青森は最短3時間10分で結ばれます。

料金は、計16,870円(通常期の運賃・指定席)で、現行の「はやて」より500円
高い金額となります。


通常のグリーン車(55席)よりハイグレードな「グランクラス」が話題となって

いる。座席数は18席で料金は東京-新青森の片道が26,360円。

グリーン車より5千円高い料金設定となります。

東北新幹線はやぶさの最新情報


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